入院2日目(手術当日)

6時 体温を測ってください との放送で目が覚める。
その後、看護師さんが何人か何かをしにきたげど、気づいたら8:30
夜や朝来ていた『ガンバレメール』に返信をしていたら8:50
やべっっ!!私はお昼からの手術だったので、9時までしか口に出来ないんだった!!
最後のお茶をガブ飲みし トイレ&洗顔

9:30 初めての浣腸
     刺さった感じはなく、何かがドクドク入ってくるのは分かった
     思ったよりも、余裕でトイレまで歩いて行けた 足の付け根がもの凄く痛かった。
10:10 イチ&母登場 は・は・はやいね
      イチは6:30にパッチリ 目が覚め、母は1時過ぎまで眠れなかったらしい。。
      私は・・・言えないよー 爆睡してたなんて

ここからはもう待つしかない時間。
手術の予定は14時位からだったので、相当暇だった。
顔の産毛を剃ったり、眉を整えたり、毛穴の手入れをしたり。母に『あんたは行楽に来たごたーね』と言われた。
体重を計ったら、1.5キロ痩せており、イチに『全部ウ○コやったったーい』と笑われ。。
この病院 ゴハンが2種類選べるので、せっかくだからと選んでみたり。

13:40 お迎えが来たので、最後のトイレを済ませ、ストレッチャーに乗せられ手術室へ。

超超涙目の母&ぎこちないイチにバイバイーイ し、ウィーン自動ドアの向こうへ。
『お母さんの方が緊張してるね』と言われる はいー。

ストレッチャーから、手術室のストレッチャーへ移動。ベッドは温かかった。そしてタオルを掛けられたのだが、それも温かかった。
せまーい廊下を通り、本物の手術室へ。TVで見るのと同じだ!とキョロキョロしてしまった。
いよいよ手術台の上へ。またここも温かかったので、『全部温かいんですね』と言うと『急に寒くなるといけないからねー』と。
なるほどね。
左手の甲に点滴を入れられ、ついに背中へ硬膜外麻酔です。
痛いと聞いていたけど、背中が痛いわけではなく、入ってきた液で腰あたりがズシーンと重くなった程度でした。
その割に手のひらにすっごい汗かいたけど
それから、心電図はりつけられたり、手足を軽くしばりつけられたりしてるうちに『眠くなる薬入れますよー』
キタキタ
しばらく目を開けていたけど、それも変かな?と目をつぶり数を数える『1・・2・・・』で意識はなくなっていた。

気づいたらベッドの上(部屋の)お母さんの上着だけがうっすら見え誰もいなかった オーイ!!
朦朧としていたけど、意識はちゃんとあるし、喋れる。
オナカが少し痛かったけど、頭がクラクラする方がキツクて、枕くれー枕くれー言ってた気がする。
イチ&母&父は6時スギに帰っていった。
寝返りも打てるし、看護師さんが座薬を入れてくれたので眠れた
          
手術着を着て、弾性ストッキングを履く。 こんなの無いかもしれないから記念撮影
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わたしのこと

ろみー

Author:ろみー
1977年誕生

同い歳の旦那サマ
2006年5月うまれのワンコと
のんびり毎日を過ごしています。

2004年3月 結婚♪
2010年6月&2012年8月うまれ
姉妹の母、やってます。

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